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Uberの配達実践記2日目

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昨日は雨だったので休みにした。
今日は昼からオンラインにしたところ、
早い時点で注文が鳴った。



前回と同じエリアにある店舗からだった。
チャリで行く。
サドルがケツ穴に食い込んで痛い。
さすが安物のチャリ、人のケツへのケアなど
一切なしで食い込んでいく。



痛みに耐え、
暑さに耐え、
店側からの「従業員入り口から」のメッセージに
少し怯えながら、目的地に向かってチャリを漕ぐ。



到着後、
案の定、従業員入り口がどこかわからない。
電話確認。
人生で嫌いなもの上位に入る電話で、
あたふたしながら、状況説明し、
まぁ、とりあえず店につく。



店についたら適当に挨拶して、
商品を受け取る。チャリに乗る。
少し安堵。
前回よりは、少し慣れたか。
この感じなら10回こなす頃には、
大した気負いもなく、自然に仕事ができそうな予感。



今回の配達品は麺類だ。
伸びねえのか?
汁と別になってんのかな。とか思いながら
慎重にチャリを漕ぐ。



俺はスーパー配達員。
体の軸は一本通り、交通ルールも完全に把握し、
スマートな運転で目的地に向かっている。
みたいな自己暗示を暇つぶしにかましながら・・・到着。


おまたせしました。
こちらになります、ありがとうございました。



何の問題もない。
金銭のやり取りもないので、
一瞬で終わる。回数重ねていれば、変な客も出るのだろうか。



評価システムがあるらしいが、
操作にアップアップで、今のところまだ、
一回も店も客も評価のボタンを押していない。
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so

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